
体重(昨晩)69.2
体重(今朝)67.6
痛み 首ほとんど痛くない
疲労 なっしんぐ
闘気 清々しいモード
今日の目的
ふじた式サイクルトレーニング
1週目 82.5㌔
最速でベストポイントへ
リラックス&コンセントレイション
ふじた式うで回し
背中伸ばし
バーで肩胛骨寄せ
胸
ベンチプレス
20 20
60 6
80 6
100 3
110 1←自信がなく110㌔を挟んだ
120 1←思いの外、軽かった
メイン←指1本分ナロー
82.5 8 8 8←2.5アップしたが軽かった
足上げ←指1本分ナロー
82.5 6 6 6
足上げナロー←指2本分ナロー
60 20 20←三頭筋にかなり効いた シメシメ^^
脚
ベンチスクワット←本日編み出した(爆)
自重 10 10 10 10 10
胸
蹴り挙げ←脚の連動を強く意識して挙げる
60 10 10 10
背中
ワンハンドロー
24 10 10 10 10
ラットプルダウン
60 8 8 8
肩
フロントレイズ&サイドレイズ
2 20 20 20 20
脚
レッグプレス
80 10
120 10
160 10
190 10
雑感
今日の飲み会が中止になりラッキー ^^v
練習は病み上がり2回目にしては快調
最速でベストポイントへ
ふじた式サイクルトレーニングの序盤は
メインでゆっくり下ろして軌道を叩き込むところがミソだ
ふじたさん曰く
「ミリ単位の男を目指せ!」だ
私はゆっくり下ろすこと=時間をかけることではないと解釈している
つまり、下ろす時のセンサー感度を上げて軌道が狂わないように
集中することがゆっくりと思っている
人間は極度に集中すると時間が止まって感じるらしい
元巨人軍の長島さんも全盛期はボールが止まって見えたという話は有名だ
だから、ただ闇雲に時間をかけてゆっくり下ろし
筋力の鍛錬だけが目的ではないと思っている
そして私の目標は最速でベストポイントに下ろすことだ
・自由落下させて落下速度による重さの増加
・下ろすスピードを制御して落下速度によるダメージ
この2つの丁度いいところで、しかも最速の下ろし方を身につけたい
ベンチスクワット
蹴り挙げの時、ベンチの寝てバーをラックにかけたままで
脚の連動を試してからベンチプレスに入るのだが
いったんバーから手を離し、ベンチに座り直して
腰だけほんの少し浮かしてみた
それでピョンピヨン控えめに跳ねてみた
これがのちのベンチスクワットである(爆)
バカバカしく感じるかもしれないが
私自身はいたって真剣だ
135㌔挙げるため、智恵と工夫を惜しまない
とにかくやってみることが大事
ベンチプレスは、その名の通りベンチの寝そべって挙げる競技だから
脚の力を100%使うのは普通に考えれば難しい
しかも、大会では足が動いたり、ケツが浮くと赤旗となる
それでも、如何に全身の筋力をベンチプレスに活かせるかが
一番のテーマだと思う
1%でもいい
脚の力を伝える術(すべ)を見つけ出したい
そのための努力は厭わず、むしろ楽しい^^
そんな訳で、今日も目的意識を持って楽しく練習が出来た
気持ちがいいのでエロ度を1段階上げてみた
5段階の2レベルだが、これ以上はデリられるのでご勘弁ください(爆)
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