
体重(昨晩)67.8㌔
体重(今朝)67.3㌔
痛み 胃
疲労 頭がボ~っとしている
闘気 あるよ
今日の目的
リハビリ
握りと肩甲骨の寄せ研究
肩
サイド&フロントレイズ
2 20 20 10 10
リラックス&コンセントレイション
ふじた式うで回し
背中伸ばし
ふじた式ストレッチ
断己相殺拳ストレッチ
パワエリ式ストレッチ
胸
アップ
20 20
50 5 5
70 5 5
90 5
110 5
120 2
ストレッチ
ふじた式うで回し
背中伸ばし
ふじた式ストレッチ
断己相殺拳ストレッチ
パワエリ式ストレッチ
雑感
雨の中、家族で長女を空港まで見送り
今度はいつ会えるのやら・・・^^
今日の練習
熱は下がり昨日よりもマシとは言え
腹部に鈍痛があるが
どうしてもラックアップ時の肩甲骨の寄せを確かめたくて
「60キロまで!」「すぐやめる!」
・・・と決めて、5時過ぎにジムへ向かった
入念に身体をほぐして温めながら
身体の具合を注意深く探る
アップで握りを少し変えてみた
右の親指をもう少しアラウンドにした
左も試してみるが、案の定肘に負担がかかり
バキバキ靭帯が鳴り出したので最小限に留める
あとはキープまでのアプローチで
「如何に肩甲骨を寄せるか」と考えながらやった
キープした時にバーの重さで寄せる
つまり、バーから伝わる重量で肩甲骨を更に寄せるテクニックだ
これが課題だ
世界レベルの選手の動画を拝見すると
みな、パコンッ!とバーが下がり胸がせり上がる
拳上距離も短くなり、より高重量が狙える
・・となると60キロでは軽すぎる
・・・・んぢゃ70キロいってみよう(^o^)丿
ってな訳で120キロまでやってしまった
結果は・・・ふむふむ いい感触
パコンツ!はないが、よりデクラインになった
何故判るかというと、バーの下りる位置が
ほんの僅かながら脚側になっているからだ
何処をどう変えたのかというと
ブリッジを組んで脚を下す時に
バーをつかむ腕を固定して
胸の角度を維持しながらケツを着けるが
更に脚の伸展を使って
再度、角度を盛り直す
・・・とここまでは、いつもと同じ
ここからまたケツ挙げて
更に肩甲骨を寄せ直し、脚で胸をせり上げて
ケツと肩で胸の高さを固定し直した
そうすると、ラックアップした時のパコンッ!はないが
キープの位置は脚側に変わっていた
理屈は解らないが、今後も検証していこう
今後の練習予定
木曜日は札幌で会議があるので
月 水 金 日 の一日置きルーチンでいこう
(^o^)丿
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